*《コードアンチ ヘンジ》 [#top]
|~カード名|>|>|>|コードアンチ ヘンジ|[コードアンチヘンジ]|
|~色|CENTER:黒|~カードタイプ|CENTER:シグニ|~クラス|CENTER:精械:古代兵器|
|~レベル|CENTER:1|~パワー|CENTER:3000|~限定条件|CENTER:-|
|>|>|>|>|>|CENTER:-|

 [[インフェクテッドセレクター]]で登場した[[レベル]]1・[[黒]]・[[精械]]:[[古代兵器]]の[[シグニ]]。~
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 [[レベル]]1[[古代兵器]]故に[[《コードアンチ アステカ》]]の[[出現時能力]]に対応している。~
 [[トラッシュ]]から[[場]]に出す戦法のみを考えるならば[[《コードアンチ クリスカル》]]や[[《コードアンチ クレイ》]]に劣るが、この[[カード]]は常に[[パワー]]3000であるという安定性が強み。~
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 無論、安定して条件を満たせるならば[[《コードアンチ クレイ》]]などのほうが強力であることに変わりはない。~
 また、同じ[[黒]]の[[レベル]]1[[バニラ]]・[[《小悪の象徴 コオニ》]]は[[《大罪の所以 バアル》]]の擬似ドロー対象で、なおかつ[[《悪魔姫 アンナ・ミラージュ》]]によって1:1交換を行う布石に変えられる利点もある。~
 また、同じ[[黒]]の[[レベル]]1[[バニラ]]・[[《小悪の象徴 コオニ》]]は[[《大罪の所以 バアル》]]の疑似ドロー対象で、なおかつ[[《悪魔姫 アンナ・ミラージュ》]]によって1:1交換を行う布石に変えられる利点もある。~
 用途を考えた採用を心がけたい。~

-カードの元ネタはイギリスのイングランド南西部、ウィルトシャー州にある巨石を積み上げた古代遺跡・ストーンヘンジ。~
4000年以上前にグレートブリテン島で栄えていた古代ケルト文明の遺跡とされているが作られた目的や建造方法は謎に包まれており、オーパーツとして扱われている。~

**関連カード [#card]
- [[《コードアンチ アショカ》]]
- [[《コードアンチ ナスカ》]]
- [[《コードアンチ ウロボロス》]]

**収録パック等 [#pack]
- [[インフェクテッドセレクター]] WX04-100 &size(7){[[コモン]],[[パラレル]]};
-- Illust:[[芥川>芥川明]] &br; Flavor Text:そう、あれはね、陣だったのよ。 〜ヘンジ〜

//**FAQ [#faq]
//Q:~
//A:



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