PEEPING(ピーピング) DECIDE(ディサイド)

カード名PEEPING DECIDE[ピーピングディサイド]
カードタイプスペル
コスト青(1)限定条件-
数字1つを宣言する。その後、対戦相手の手札を見て、宣言した数字と同じレベルのシグニ1枚を選び、捨てさせる。

 インキュベイトセレクターで登場したスペル

 ピルルク限定のアーツである《ピーピング・アナライズ》を一回り小さくしたようなスペル

 【ピルルク】で1枚ハンデスするなら、《TOO BAD》と同じく《コード ピルルク・Ω》に頼ったほうがいいだろう。
 だが、このカードの真価はハンデスするカードをある程度選べる事にある。

 3ターン目で、このカードを2枚使用し、2を宣言すると、ほとんどの場合、対戦相手レベル2のシグニに出すのが難しくなり、攻めあぐねるだろう。

 さらに、《コードアート T・A・P》対戦相手手札を予め確認しておけば、《先駆の大天使 アークゲイン》等の強力なシグニに出される前に処理することができる。

 展開を先読みする必要があり、総じて玄人向けのカードである。

関連カード

−イラスト関連

収録パック等

FAQ

Q:数字を宣言するのはどのタイミングですか?宣言した数字を聞いた後で【スペルカットイン】を使用することはできますか?
A:いいえ、数字の宣言は《PEEPING DECIDE》の解決時に行われますので、宣言した数字を聞いた後で【スペルカットイン】を使用することはできません。


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Last-modified: 2015-07-16 (木) 08:40:52 (1251d)